PFP-150(バッテリー充電器/安定化電源)

PFP-150 主要スペック(ECUを電圧降下から守る命綱)

最大出力電流 / 電圧 最大 150A RMS / プログラミング電圧 12V~14.8V(可変・ピタッと安定)
搭載モード(5種類) ①プログラミング ②通常充電 ③展示(ショールーム)
④ジャンプスタート(※新機能) ⑤バッテリーリペア(※新機能)
対応バッテリー 鉛蓄電池、AGM、GEL、リチウムイオンバッテリー(10〜1800Ah)
安全保護機能 極性反転保護、短絡(ショート)保護、低電圧保護、過熱保護、過充電保護
最適な導入先 ECUのプログラミング、コーディング、ADASエーミング等、長時間の作業時に絶対に電圧を落とせないプロの整備工場様

警告:プログラミング作業に「普通の充電器」は危険です

作業中の電圧降下によるECU破損(数十万の損害)を防ぐため、
多くのプロが150A対応の安定化電源(PFP-150)を導入しています。

比較項目 PFP-150
(本製品:プロ用・安定化電源)
一般的なバッテリー充電器
(単なる充電用途)
電圧の安定性
(ECU保護)
極めて安定
(12〜14.8Vを一定にキープし、データ破損を完全に防ぐ)
不安定
(消費電力に追いつけず電圧が落ち、ECUが飛ぶ危険性あり)
最大出力パワー 150Aの大電流
(大電力を消費する最新の高級車や輸入車にも余裕で対応)
10A〜20A程度
(プログラミング時の電力消費に全く足りない)
用途の広さ 5つの専用モード搭載
(※旧モデルには無かったジャンプスタートやリペアにも対応)
1種類のみ
(バッテリーの充電しかできない)
ワニ口クリップ 90度曲がり設計
(奥まった場所の端子でもガッチリ掴みやすく外れにくい)
ストレート型
(狭いエンジンルームだと外れてショートするリスクあり)

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